地震、津波対策特別委員会視察―長崎県島原市ほか・・ 2011年10月20日
10月16(日)から18日まで特別委員会の行政視察で雲仙復興事務所を、訪れる
20年前の大噴火の火砕流・・・。多くの犠牲者を出し、大雨が降れば土石流・・。自然災害の恐ろしさの記録を目のあたりにして沈黙。
諫早市、島原市、熊本市それぞれの行政の取り組み方を修学してきました。
今後の、阿南市の対策委員会の中で活用していきたい、普賢岳の現場で溶岩ドーム、そして、
遠隔操作で無人で動く55トンダンプ,重機等
のハイテク工事を見学しました。
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